2020年以降もイルミナティが示唆する世界が恐ろしい..【都市伝説】日本の未来に何が起こる!?

都市伝説(陰謀論)

世界中の陰謀論には必ずと言っていいほど秘密結社イルミナティが関与していますが、イルミナティの最終目的である新世界秩序(ニューワールドオーダー)の秘密の計画者たちの邪悪な計画(ダークアジェンダ)とは、人口と生殖の制御による無慈悲な人口調節計画によって “自然と永続するバランスで”、“持続可能な”レベルまで、世界の人口を減少させることだと言われています。

具体的には、家族計画、飲料水に危険な物質を混入させること、食糧供給、武器と化した人工ウイルス、人為の伝染病、大量のワクチン運動そして第3次世界大戦による人々の大量淘汰です。

さらには劇的に縮小させた世界の人々に、世界政府、世界宗教、世界軍隊、世界中央銀行、世界通貨およびマイクロチップによる標識でグローバルな封建-ファシズム状態を強要することだと言えます。

これは簡単に言えば、世界人口の90%を一掃し、人としての条件のすべての面をコントロールし、そしてその結果、すべての人をどこにいても揺り籠から墓場まで支配することだと噂されています。

でも、実際問題そんなことが可能なのか、現実的なのかという疑問が浮かぶと思いますし、21世紀の現在にそんなことは不可能で、もし、それが実現したとしてもかなりのデメリットを被ることになると考えられます。

しかしながら、そんな都市伝説的な陰謀論が恒常的に存在している理由もあり、今回はその理由について取り上げたいと思います。

陰謀論の裏側

3.11 人工地震・人工大津波計画の首謀者だと噂されるピーター・ハンス・コルベンバックは、キリスト教イエズス会の元総長ですが裏の顔は、サタン教またはルシファー教と言われる悪魔教の最高指導者で、闇の支配者であるイルミナティの宗教的なトップだと言われています。

バチカンの幹部の中には古くから悪魔教の幹部が混じっていて、彼らはカエサル時代から続く黒いマスクを被った集団で、ルシファーを祭神とし、カトリック教に様々な命令を下してきたと言われています。

彼らにとってキリスト教とは『家畜のための宗教』で低俗なるものであり、被支配下にあるという認識です。自らを地球の悪魔代理人と名乗るコルベンバックの最終目的は旧約聖書にある世界を二分する『ゴグとマゴグの戦い』を起こすことです。

『ゴグ』はロシア・中国・イラン、『マゴグ』はアメリカと西欧諸国を意味する言葉になりますが、この戦いで人類の9割が命を奪われ、タルム系”似非”ユダヤ人(悪魔教信者)の人類支配が始まる、というのが描いているストーリーだと言う事になります。

また、過去にベルギーの首都ブリュッセルにある、国際慣習法裁判所の法廷が、ローマ法王ベネディクト16世と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を下したことがありました。

その罪状は、5万人以上の子どもの大虐○というあまりにもおぞましい内容なのですが、バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、これで如実に証明されたことにもなります。

バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐○を行なったそうで、これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上の命を奪ったというものです。

真実かどうかは私にはわかりませんが、このような事件の概要がインターネット上に氾濫しているため、冒頭に述べたような陰謀論は今後も消えることがないのかと私は感じています。

人類支配は「悪魔の飲み物」で行われる

世界中で大人気の「エナジードリンク・M」は、キリスト教における神の敵対者サタンによって作り出されたものだと主張するアメリカ人女性の姿が一時期話題となりました。
その様子をおさめた動画は2014年11月9日にYouTubeにアップロードされ、2020年7月現在で1,370万回も再生せれています。

この女性によれば、「エナジードリンク・M」のロゴである「M」のマークはヘブライ語の「6」を3つ並べたものであり、つまり悪魔の数字「666」を意味しているとのことで、商品名のスペル「o」に縦線が入っているのは十字架を象徴していて、このドリンクを飲むときに缶を傾けると逆十字になることから、反キリスト教のメッセージが込められていると言うのです。

この「エナジードリンク・M」のロゴに込められた陰謀については、かねてから噂はあったのですが、これだけネット上に広まったのは初めてのようで、Twitter上では賛同する意見が多く寄せられたそうです。

そもそもこのドリンクは、2002年にH社から発売された栄養飲料で、日本では2012年にA飲料から独占販売され人気となり、現在は50カ国以上で飲まれてるそうです。

この商品は目が覚めるとの理由で人気となりましたが、その理由は成分のカフェインによる効果で、アルギニンにより精力アップが期待できるそうです。

アメリカではこのドリンクによるカフェインの過剰摂取で死亡事故も発生していて、一時期話題となりましたが、常識的な量では死亡するには至らないようです。

ただ、先ほどのアメリカ人女性のようにこの飲み物を「悪魔の飲み物」だと主張する理由としては、人工甘味料の過剰摂取があげられ、この人工甘味料がどのくらい危険な物質であるかはインターネットで調べればすぐにわかると思います。

最近では「ダイエット商品」と銘打って様々な商品に人工甘味料が使用され、それを幼少期から常時摂取することにより、身体機能を悪化させたり徐々に低下させるという支配者の目論みがあると言われています。

そうです。冒頭に述べたような人口のコントロールが、実は知らず知らずに私たちの生活の中に定着している可能性があります。

人類のコントロールは真実か否か

誰しもが最終的にこの疑問に行き着くと思いますが、結論を先に言うと「真実」ということになります。このようなことも一昔まえはいわゆる「陰謀論」や「都市伝説」とされてきましたが、実のところ2020年の現在では、それら「陰謀論」や「都市伝説」の領域を超え、事実として語られているものも多くあります。

「陰謀論」や「都市伝説」の黒幕としてはアイコンとしてイルミナティが挙げられるわけですが、そのイルミナティを創設したのがロスチャイルドだということも、一般的な話となっています。

ロスチャイルドはいわゆる「人類の支配者」として語られるわけですが、実はこのロスチャイルドも一人で全てを牛耳っている訳ではないと言われています。

ロスチャイルドもあくまで「支配者」という抽象的な表現のアイコンとして使われているだけで、本当に世の中を牛耳っているのは「国際金融資本」と呼ばれる1,000人弱の貴族や皇室なのです。

繰り返しますが、これはもう「陰謀論」でも「都市伝説」でもありません。この国際金融資本が戦争やテロなどを計画している訳ですが、金融や教育な世の中の全てが支配されているため、一般人には黒幕が見えにくいように巧妙にシステムが組まれています。

それらをざっくりと引っくるめて「イルミナティが世界を支配している」ということになります。「信じるか信じないかはあなた次第」とはよく言いましたが、これに関してはもう信じるしかないということですね。