エリア51はUFOフェイク基地!?本当のUFO基地は〇〇諸島の地下洞窟に眠る【衝撃】

都市伝説(地球外生命体)

皆さんはソロモン諸島をご存知でしょうか。ソロモン諸島は、南太平洋のメラネシアにある島国で「異例ずくめの地」と一部で言われています。

なぜなら、島民らは古くから「UFOや巨人、未知の知的生命体に襲われる」という恐怖を体験してきたからで、この話は2015年頃からオカルト界隈で知られていたそうですが、毎日のようにUFOが襲来しているという話であったようですが、私は全然知りませんでした。

ソロモン諸島での怪事件

ソロモン諸島では百年以上前から「ドラゴン・スネーク」や「ダイヤモンド・スネーク」という生物を恐れ続けてきているそうです。その生物は人々を誘拐し、火傷を負わせ、命を奪ってきたと言われていますが、現在でも毎日のように出現するそうです。

そのような話を聞きつけた取材班が現地を訪れ住民にインタビューを行った、そんなタイミングで「ドラゴン・スネーク」が現れたことがあったそうです。
住民の指さす方向を見ると非常に明るい白い発光物体が約1キロ先の海上をゆっくりと飛んでいたそうで、取材班が島の住民に「ドラゴン・スネーク」と呼ばれているものは、文明社会においては、地球外からやってくる人々(宇宙人)の乗り物と考えられていて、UFOとして認識されていることを教えると非常に驚かれたそうです。

過去100年以上、ガダルカナル島や隣のマライタ島でも、毎日のようにドラゴン・スネークは出現し、たびたび現地住民らに敵対的な行為が行われたそうで、島の壮絶な歴史は想像を絶するものだったのかと思われます。

この「ドラゴン・スネーク」はグレイ型宇宙人であるという話もありますが、そうなると「ドラゴン・スネーク」「ダイヤモンド・スネーク」のどちらの呼び名にも何故「スネーク」という言葉が入っているのかと疑問に思います。

もしかしたら、レプティリアンのような爬虫類タイプであり、その見た目から「スネーク」となったのかもしれませんが、どうなのでしょうか。

ここまでの話でもかなりショッキングですが、実はこれ以上に驚愕な話もあります。なんと、「人食い巨人」が闊歩しているというのです。

過去には地球上み巨人がいたとか、巨人の骨が見つかったという話は聞いたこともあるかと思いますが、まさか現代社会において巨人が存在し、しかも戦っているとはにわかに信じがたいことですが、ソロモン諸島では、3メートルを超える巨人が数百人、いや数千人規模で存在すると見積もられていて、北半球でビッグフットやイエティを血眼になって探すミステリー・ハンターたちをしり目に、ソロモン諸島においては同様の巨人が今でも連日目撃されているというのです。

人気漫画「進撃の巨人」でもあるまいし、21世紀になった現代で巨人の存在を信じろというほうがいささか無理があるとしか言いようがありませんが、とりあえずはインターネット上の情報をまとめたので最後まで聞いてもらえたらと思います。

なんでも巨人が島民に恐怖を与えてきた理由は、その身体の大きさみあるのではなく、彼らは食人族だからだというところにあります。もちろん、これまで島民は巨人に対して無抵抗を貫いてきたわけではなく、巨人を倒すことに成功した例もあるそうですが、そもそも力の差は歴然で、ほとんどの場合、巨人には歯が立たなかったそうです。

黒や茶色や赤みがかった体毛を長く伸ばし、濃い眉毛、平べったい鼻が特徴。大きく分類して三種類あり、毛むくじゃらで巨大なグループ、3mぐらいのグループ、2mぐらいのグループが確認されているそうです。

各グループはそれぞれ数百人から、場合によっては数千人の人口がいて、人間に対しては捕食や敵対行為をとってきたというのですが、ソロモン諸島の現地の人の間では、4~5メートルくらいの巨人たちが地下洞窟に住んでいるのは、どうも常識らしく巨大な頭蓋骨がゴロゴロあり、発掘作業が行われている映像もフェイクではないというのです。

この巨人伝説についは世界中で多くの伝説が存在しています。日本でも宮城地震の地滑りでむき出しになった山肌に横たわる巨人の骨がネット上に拡散され話題になりましたが、あれは結果的にフェイク画像だったものの拡散スピードが早く

いまだに本物だと信じている人も多いのではないかと思います。つまり、実際に巨人が存在していたとしても、偶然かそれとも誰かの意図により事実湾曲させられてしまっているというのが現実でインターネットの情報だけではもう何が本当かフェイクなのかは判断がつかない状況となっています。

もしかしたら、この状況も真実を知られたくない勢力による情報操作である可能性であるかもしれませんが、誰がどのような意図でそのような事を行なっているのでしょうか。

表沙汰にならないのは〇〇の陰謀

1958年から1960年の間に、地質学者のグロファー氏がマライタ島に遠征していた際、UFOを目撃し、イギリス政府に報告したということがあるそうです。

その後、1961年になると、NASAの者だと主張するひとりの白人が島にやって来て、UFO地下基地の入口まで案内するように現地の人々に求めたそうですが、その白人はどうもその地下にあるというUFO基地でエイリアンとのコンタクトに成功したと考えられ、さらに手付かずの地下資源も発見されたのだと言われて言います。

もし、ソロモン諸島で地下資源の開発が進んでしまうと、UFO地下基地、エイリアン、巨人、レプティリアンなどの存在が注目を集めてしまい、さらにはエイリアンとの接触を行ったアメリカ(イギリスやオーストラリアも把握)の極秘活動が表沙汰になる可能性が高まるため、それを避けるための行動が取られてきました。

つまり、NASAが宇宙人とのコンタクトに成功した場所がソロモン諸島であり、現在でもソロモン諸島がNASAとエイリアンとのコンタクト場所として使用され、更にNASAは地下資源まで抑えているということになります。

先ほどの巨人のフェイクと同じように、もう真実がマスクされてわからないですが、本当にフェイクがある目的で作られているのであれば、もしかしたら、アメリカのエリア51などはUFO信者を誤魔化すためのフェイクで、実際、地球上でUFOや宇宙人に関して一番重要な場所はソロモン諸島であるかもしれない。というストーリーもなかなかロマンがあるかなと思いますが、まだまだ真相は明らかになることはないでしょう。

ミステリアスなソロモン諸島

今回の話は完全に都市伝説っぽい内容になりましたが、冒頭でお話ししたソロモン諸島は「異例ずくめの地」だというのはこの名前の由来からも来ています。

「ソロモン」と聞いてピンと来る人もいるかもしれませんが、この名は古代イスラエル王国三代目の王でダビデの子であるソロモン王から来ていて紀元前1000年頃からソロモン諸島にはメラネシア系の人々が暮らしていたと考えられますが、1568年にスペインの探検家がガダルカナル島に上陸し、砂金を発見したのですがそれが古代イスラエルのソロモン王の財宝だと思われたことから、ソロモン諸島と名付けられたということからもミステリアスがつけられたのだと思います。

また、1962年に公開された日本映画『キングコング対ゴジラ』は、1255万人もの観客動員数を記録した大ヒット作でしたが、登場したキングコングは、ソロモン諸島のファロ島という架空の島で原住民から「巨大なる魔神」と恐れられた伝説の巨猿という設定でした。

日本人にはあまり馴染みのない地域ではあるので、映画だけでなくテレビアニメなどでもソロモン諸島が取り上げられているのは興味深いと思います。