アヌンナキの人類創造から続く人類支配の真実【都市伝説】全ての謎は惑星ニビルからから始まった…

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当チャンネルでは、今までみなさんも興味のある惑星ニビル、アヌンナキ、レプティリアン、アトランティスを取り上げてきました。

真実がどこにあるのかはもちろん私には分かりませんが、様々な話をまとめていくうえで点が線になったような感覚もありますので、一旦話を時系列に沿ってまとめ、現代に繋げたいと思います。

惑星ニビルからアトランティスまで

では、惑星ニビルからアトランティスまでをまとめたいと思いますが、長い文章ですと焦点がぼやけて分かりにくくなりますので端的にお伝えします。ちなみに詳しい年代はややこしくなるので、今回は省きます。

  1. 超古代の地球には、人類は存在せず人類の元となるDNAを有する猿は存在した。
  2. 3,600年周期の太陽系第10惑星ニビルが地球に接近。
  3. 惑星ニビルは大気成分が崩壊しつつあり、その修復のために必要な「金」を求め惑星ニビルの住人アヌンナキが地球に降り立つ。
  4. アヌンナキが地球に来た方法は超巨大UFOアトランティス号である。
  5. アヌンナキは最初に今の日本に降り立った可能性がある。しかし、アトランティス号は移動可能であるため、その後、世界中に移動する。
  6. アヌンナキの目的は金採掘であったが、効率化を測るために爬虫類とアヌンナキのDNAを掛け合わせたレプティリアンを遺伝子操作で創造する。レプティリアンはあくまでも「金採掘労働力」。
  7. 1万年近い寿命を持つレプティリアンは、アヌンナキの奴隷であり永遠に続く労働に反乱を起こす。
  8. レプティリアンの反乱により金採掘が滞る。そのため、アヌンナキはレプティリアンに換わる労働力としてアヌンナキと猿のDNAを掛け合わせ遺伝子操作で人類を創造する。
  9. 世界各地で金採掘が行われるようになるが、アヌンナキとレプティリアンの2大支配となる。
  10. 人類はアヌンナキとレプティリアンどちらも「神」として崇める。
  11. 地球での金採掘の必要性がなくなったことと、惑星ニビルが地球に最接近したタイミングで超巨大UFOアトランティス号とともにアヌンナキは惑星ニビルに帰る。
  12. レプティリアンは、アヌンナキにとってただの「金採掘労働力」のため地球に残される。
  13. 地球には人類の祖が崇める2大神のうちレプティリアンだけが残ることになり、レプティリアンの地球支配が始まる。

というのが当チャンネルでまとめてきた内容になりますが、もちろん根拠はありませんので、ただの仮説ではあります。

しかし、私たちが得られるような情報をまとめると、どうしても最終的にはこのような結論につながってしまうように思いますし、いわゆる現代における「人類の支配者」などについての陰謀論も絡めるとさらに現実味を増すことになります。

レプティリアンによる人類支配

インターネットで調べると現在、人類を支配していると言われる国際資本家と呼ばれる一族や貴族などはレプティリアンの血統を強く引き継いでいると言われて、彼らはシェイプシフとと呼ばれる変身能力や人間を洗脳する能力を駆使して人間社会をコントロールしていると囁かれています。

もちろん、私はレプティリアンを実際見たことはないですし完全に信じている訳ではありませんが、姿はどうであれ支配者層による「レプティリアン思想」は確実に存在します。

レプティリアンは自律神経の制御か可能と言われ、感情や感覚などは人間と比較して乏しいとされています。そして、単独を好み協調性を有しない、協調性を見せたとしてもそれは自分の利益のため。さらに人間の血液を好み捕食し、人間の恐怖など負の感情を好むということです。

これを踏まえて人類の歴史を見てみるとどうでしょうか、人類はここ100年ほどで一気に変化しましたが、それまでは血で血を拭う争い、恐怖による統治を行ってきました。

さらに時代をさかのぼると南米のインカ文明、マヤ文明、アステカ文明では生贄の儀式が行われ多くの幼い命、女性の命が「神」とされる存在に捧げられてきました。

ここまで話すと気付いた人もいるかと思いますが、南米の3大文明が崇めてきたのはもしかしたらレプティリアンなのかもしれません。

恐怖による支配と生贄。それを創造主である「神」が本当に求めるでしょうか。それを求めるのはレプティリアンに他なりません。

人類史に見え隠れするレプティリアン文化

マヤ神話では、最高神であり創造の神とされるククルカンは、ググマッツ(羽毛を持つ蛇)と呼ばれることもあったようです。

また、同一の神はアステカ神話にも登場し、ケツァルコアトル(羽毛ある蛇)と呼ばれ、人類に知恵を授けたとされましたが、その名通りこれらの神は大きな黄色い目を持つなど爬虫類的な特徴を備えていることがわかります。

ヨーロッパで伝承されるドラゴンは、人間に敵対する悪魔的な存在として描かれることが多く、日本のヤマタノオロチも同様だと考えられ、超古代から人間と敵対関係にあったように思われます。

そのほかにも古代ギリシア神話に登場し、翼を持つヘビのような人として描かれることが多い北風の神ボレアースもレプティリアンの亜種だと見られていたり、インドにはナーガ(蛇)と呼ばれる種族や日本や中国で伝承される龍やカッパなどもレプティリアンからの派生である可能性があると言われています。

そして、このレプティリアン文化は現代も続いいているということになるのですが、現代においてはレプティリアン崇拝というよりは、レプティリアンが人類を支配しているという構図になっていると言われています。

世界の富の82%は1%の富裕層に集中していると言われていますが、この完全なる支配構造こそレプティリアンが好みそうな体制だと感じませんか?

世界の重大局面には必ず既得権益や利権が絡み、尊い命は後回しにされてきたのは賢い皆さんならご存知のはずです。戦争も完全にビジネスで行われ何も知らない一般人は恐怖に怯えます。
そうです。まさにレプティリアンが好む世界が形成されていると言えます。

これがレプティリアン云々という話ではなかったとしても、この事実は変わりません。つまり、レプティリアンという存在をあくまでも私たちが物事を理解しやすくするためのアイコンだと考えると、この世界の理不尽さも腑に落ちると思います。

レプティリアン支配に気付いた人物

この人類のレプティリアン支配が真実だとして、その血統を濃く引き継いでいるのが英国王室だと言われています。そして生前、英国のダイアナ妃は「彼等(英国王室)は、人間ではないトカゲだ。爬虫類だ」と言っていたそうで、彼女は爬虫類人の姿を見たことがあったのではないかと囁かれています。

ダイアナ妃の死から20年以上が経っていますが、彼女の死には暗殺の疑惑が立てられているのは有名で、その真相は未だに明らかにはなっていませんが、エリザベス女王が「明らかに問題を抱えた彼女は、あまりにも多くを知っていた。

王室の存続のためには、それは必要なことであった」と暗殺をほのめかすような内容を口走ったとかいう話も一時期噂になりました。

まあ、これはどこまで本当かわかりませんし、レプティリアンだけに尾ひれがついて話である可能性は否めませんが、多くのスキャンダルを抱えた英国王室だけに、ダイアナ妃が「ウィンザー家の人びとにはうろこがある」と言ったなんていう噂もゴシップ好きの人々は飛びつくわけですね。

ただ、これに関してはレプティリアン情報暴露の第一人者であるデーヴィッド・アイク氏が、著書「究極の大陰謀」で、次のように語っています。

『この世界には、いくつかの血統からなる強固なネットワークがある。彼らは古代から近親交配を重ねて自分たちの血統を守りつつ、その一方で、全人類に対する支配を拡大してきた。
ここでは、彼らの血統は私たちが普通に使う意味での「人間」のものではないとだけ言っておこう。この「血統による支配」は現在も公然と存在している。最も明白な実例はもちろん、イギリス女王エリザベス二世だ。
彼らの間ではDNAによる血の濃さに従って、そのときどきの「君主」を頂点とする厳密な序列が決まっている。古代の記録を見ると「半神」による「王家」の血統というものがあり、その血統が数千年前に支配者として王権をふるう地位についたことが確認できる。』

また、これもかなり衝撃的でにわかに信じ難いですが、エリザベス女王がプーチン大統領に挨拶した際、「レプティリアン支配に口出しするな!」という警告も含めて、彼の目の前でレプティリアンに変身したと言われています。

そのあと、プーチン大統領は、部下達に「エリザベス女王は人間では無い。彼女は人間とレプティリアンに変身できる。」と言ったとかで、この話はオカルト好きの間に瞬く間に広がりました。

私的には、エリザベス女王は人々に幸せと希望を与えてきた素晴らしい人物だと思っているので、インターネット上で噂されるようなレプティリアンではないと思います。現実的に世の中爬虫類だらけだったら本当に驚きです。

そして、やはり結論的には私たちが普段感じる3次元レベルではそのような事象は感じることはできず、もっと霊的な多次元での理解が必要だと思います。
レプティリアンが人間に憑依するという噂もそこからきているのではないかと思います。