古代から宇宙人が地球を訪れている痕跡【衝撃】世界はもう宇宙人の存在を認めるべき!

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この宇宙が広大なんてことは今更言うまでもありませんが、人間以上の知的生命体がいるかもしれないという議論がいまだに続いているのはある意味ナンセンスのような気がします。

この広大な宇宙に存在する生命体が地球人だけだと仮定すると、人類は何かとても孤独な存在だと思えて仕方ありません。このチャンネルでは、超古代から続いているであろう宇宙人とのコンタクトの証拠も扱ってきましたが、改めて宇宙人が存在するであろう証拠を見て行きたいと思います。

タッシリ・ナジェールの岩絵

世界最大の砂漠・サハラ砂漠の真ん中にタッシリ・ナジェール山脈があります。
頂上付近の標高2000メートルの台地には、茸のような形の岩が塔のように並び立ち、さながら別の惑星のように感じさせますが、この奇岩には、古代人の描いた不思議な岩絵が、2万点以上も残されています。

タッシリ・ナジェールの岩壁画が最初に報告されたのは1933年で、偵察中のフランス軍ラクダ部隊が発見したのですが、本格的な調査隊が派遣されたのは、第二次大戦後の1956年のことで、フランスの考古学者アンリ・ロートが率いる探検隊がサハラに向かったとされています。

彼らの探険の意図は他の探険隊とは違い、砂漠の研究だけが目的ではなく、この地に水の痕跡を発見することを目的の一つにしていました。

探検家のロートは『タッシリ・ナジェール』という言葉が現地語で『水量の多い土地』を意味するということを小耳にはさみ、サハラにかつて豊かな水があったことを確信し、水の痕跡を探すことにしたのですが、たまたま日陰で身体を休めた岩肌で発見したのがこちらで、岩肌に描かれた生き生きした動物と人間の姿は、人がかつてサハラの地に住んでいた様子が描かれていて、「水のないところに人はは住むことはできない」ため、水の痕跡の発見ともなったのですが、同時に宇宙服を着たような巨人の壁画も発見されました。

それは、「マルス」と呼ばれ一見して宇宙人か巨人、または巨人の宇宙人として有名になったのですが、直感的には神を崇拝して描いたものとは少し違う印象を受け、かつてのサハラの大地に宇宙人が降り立ち古代人たちとコンタクトを持ったのではないかとも考えられています。

この種の洞窟画は、フランス、北アメリカ、ペルー、コヒスタンなどでの壁画とも類似性が見られるのですが、つまりこれは世界中に宇宙人が現れていたことの証拠となるのではないかと考えられています。

宇宙人の証拠

現代においても宇宙人が存在するとされる証拠が多くあると言われています。主な証拠としては、

  • 火星の人面岩
  • UFOの目撃情報
  • 宇宙人の目撃情報
  • NASAの撮った写真
  • 宇宙人を見た人の証言

などがあります。このように実際にUFOや地球外生命体などの目撃情報があることや、あのNASAでさえも宇宙人の研究を進めているとされていることから考えると、一般的に宇宙人が存在しているという可能性は高いと言えます。天才宇宙物理学者のスティーブン・ホーキング博士も生前に宇宙人の存在を断言していました。

ホーキング博士は「今後の地球での生活は、食糧不足や環境破壊によって困難になるだろう。このような状況に陥ると、私たちは地球以外に住むことができる惑星を探そうとする。しかし、同じような考えを持っている宇宙人も存在しているのだ。

なので、もし、さまよっている宇宙人が私たちと出会ってしまえば、私たちは宇宙人に侵略されてしまうだろう。」と地球人と類似する生命体の可能性を語ったのですが、冒頭でもお話ししたように広大な宇宙に地球と類似する惑星が存在すると考える方が自然であり、世界一の権威がこう言っているのであれば、それは疑いようのないことだと思います。

カナダの元国防相が、宇宙には82種類の宇宙人がいると公言したことは有名で、さらに彼によると地球にはすでに4種類のエイリアンが来訪していると言っています。

これを聞いて、「やっぱり」と思った人もいると思いますが、逆に「たった4種類?」と思った人もいると思います。少し話はズレますが、私の知るスピリチュアル界隈では以前より銀河には36種族の宇宙人が存在するといわれていました。

私はこの話を聞いて「あー、そうなんだー」くらいにしか思っていませんでしたが、つい先日、イギリス・ノッティンガム大学の研究チームが米天文学誌に「銀河系には知的文明社会を持つ惑星が36あるはずだ」と発表したのをみて驚きました。

つまり、このことの意味するのは物理的な理解を超えたスピリチュアルな宇宙との接触は、宇宙人の存在を理解していたと言うことになるのかもしれません。

現代において宇宙人は100%いませんという方が不自然に感じるので当然といえば当然の見解だったのかもしれません。

宇宙に存在する証拠

UFOといえば、コンタクティーの元祖として知られるポーランド系アメリカ人のジョージ・アダムスキーが有名で彼が撮影した空飛ぶ円盤が、いわゆる「空飛ぶ円盤」の典型的なイメージとなりました。

どちらかといえば、もうマスコット的な印象すら受ける「空飛ぶ円盤」ですが、2012年に太陽付近の観測で巨大なUFOを捉えたことが話題となりました。

この動画は概要欄にURLを貼っておきますが、これがフェイク動画でなければ、その動きには意図が感じられ「UFOが太陽からエネルギーを補給しているのでないか」と噂されました。

また、木星の衛星「エウロパ」では、地表から水分が噴出している可能性が高いとNASAが発表したこともあり、「ハッブル宇宙望遠鏡」を使って1年3か月にわたり調べた結果、エウロパの表面から約200キロの高さまで水分が噴出する様子を3回、観測することに成功したというのです。

NASAはこの水分は水だと推測していて、この水を調べることで、生命が存在するかを確認できる可能性が出てくるという見解を示しています。
氷で覆われたエウロパの地下には巨大な「海」が存在すると言われており、当時の噴出もその「海」から起きているとみられました。

さらにNASAは、2017年に「土星の衛星・エンセラダスの地下にある海から噴出している水に、生物などの栄養素となる水素が多く含まれていた」という発表も行なっています。

これでさらに「地球外生命体が存在する可能性がさらに高まった」と言っても過言ではないと思いますが、この銀河だけで4,000億もの恒星が存在していて、恒星の100万に一つが惑星を持ち、 惑星の100万に一つに生命があり、その100万に一つに知的生命体が存在するという計算でも宇宙全体には数100万の文明があるということになり、この数字を見ても存在の可能性は高いとしか言いようがありません。

宇宙人が地球に来ない理由

宇宙人がすでに地球を訪れている可能性の方が高いと個人的に思っていますが、まだ宇宙人が地球を訪れていないと仮定して、宇宙人が地球に来ない理由というのもよく話題になります。その理由としては

  • 何億光年も離れているから
  • 地球の環境が合わない
  • 来る理由がない
  • そもそも地球の存在を知らない

などが挙げられます。電波は光速で伝播しますが、それでも銀河系の半分に至るまで1580年もかかる計算になります。

宇宙人が電波をキャッチすれば、彼らも私たちがいることに気づくはずですが、地球では、テレビやラジオの放送が始まって100年も経っていなくて宇宙人の住む恒星系まで、私たちの電波はまだ達していないというのが科学的な見解になります。

存在する可能性が高い宇宙人

火星人や金星人などいろんな宇宙人の存在が囁かれていますが、存在する可能性が高い宇宙人として「アクトゥリアン」という存在を指摘する人たちがいます。

「アクトゥリアン」が住むとされるアークトゥルスは、うしかい座のα星であり、地球から33光年ほど離れていて “もう1つの太陽” という意味を持ち、人類の魂を発展させるための精神的・スピリチュアル的な力を放っているということです。

アークトゥルスに住まう宇宙人「アクトゥリアン」は5次元世界の生命体であり、否定的な感情を持たず、全てが愛に包まれているそうです。顔は人間に似ているが頭部が大きく、真っ黒い目をしているのが特徴で、身長は3~4フィートほどで、全身は緑っぽく、指は3本しかないという。

我々のよく知るグレイ型宇宙人とはかなり異なる容姿ですが、彼らは多次元空間における惑星間旅行の技術も持ち、宇宙で最も先進的な宇宙船を保有していると言われています。

実は私も「アクトゥリアン」という存在は初めて聞いたのですが、彼らは人類の魂を発展させる力をもっていて、大昔に「引き寄せの法則」を人類に与えたというのです。

ちょっと怪しい話なのかもしれませんが、「神の声が聞こえる」とか「何かに導かれる」「神のお告げ」などは、この「アクトゥリアン」からのメッセージなのかもしれません。

多分これはスピリチュアル的なことで、物質的に証明するのは難しいのだろうと思いますが、そもそも私たちは単次元でしか物事を考えたり捉えたりすることしかできず、それが多次元での思考に変われば人類は次のステージに行くとも言われています。

地球と宇宙人の関係

今回は宇宙人が存在する呈で話を進めてきましたが、2013年にはホワイトハウス記者会見で大統領が驚きの内容を公表しました。

「1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在を人々が知り、彼らが公衆に初めて知られる異星人となった。」

「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、地球外宇宙人は多く地球に来るようになった」

「トルーマン大統領とグレイとファーストコンタクトを行なった大統領となった。技術を提供する見返りに彼ら基地の建設を許可した」

というものでした。また、宇宙人による被害も報告されているようで宇宙人は電磁波を操り人間の脳をジャックしている。宇宙人の科学技術があれば洗脳ぐらい容易いと言われています。

一説によると、地球外知的種族は地球人10億人の思考を操作しているとか、テロ行為の首謀者も実は宇宙人のアバターで、脳と体をフルコントロールされているという噂もあります。

これらは根拠のない話ではありますが、以前に動画投稿したレプティリアンの秘密を見ると腑に落ちる部分も多いかもしれません。いずれにしても今回提供した内容が全て偽りというわけではないはずで、宇宙人存在の可能性は確実にあると思います。