アメリカは火星で覇権を奪った!?すでに10万人が火星送り込まれていた【衝撃】

謎・ミステリー 都市伝説(地球外生命体)

昨日の動画では、人類は過去にすでに「地球防衛軍」なるものを設立し、世界中各国から集めた軍人1000名を火星の軍事基地に送り、地球に襲いかかる脅威を防いでいた。

しかし、火星に滞在していた地球人が火星人の聖域から火星人が崇拝する重要なものを盗み出したことが原因で戦争になり、生き残った28人が地球に帰還し、そのうちの一人の海兵隊が真実を暴露したという話をしました。

惑星間テレポテーション

これがいわゆる「ペガサス計画」と呼ばれる極秘プロジェクトということになりますが、地球軍は火星にいたドラコニアンとの覇権の交渉がおこなわれ、その交渉役として、若かりし頃のオバマ元大統領も「親善大使」という名前の交渉人として、2度も火星に行ったというから驚きです。

このプロジェクトは、2008年に環境生態学者でもあり弁護士でもある人物による告発で明らかになったそうですが、なんとプロジェクトの内容は、時空装置を使った実験であり、1960年代から行われているというからさらに驚きを隠しきれないところです。

まさか60年も前にそのようなことが行われていたなど誰も想像しない訳で、宇宙船はおろかコンピューターですら、21世紀の今とは比べものにならないレベルであり、にわかに信じることができないのは当然だと言えます。

しかし、告発を行った弁護士の主張によると、DARPAとCIA共同のペガサス計画では実は1968年までにすでに数通りの時空トラベル方法が実験段階に達していたそうで、彼がカミングアウトするまでの約10年間、その下準備としてペガサス計画について調べられるだけ調べたところでは、全ての時空トラベル技術開発の原点は、あの天才発明家ニコラ・テスラの最晩年の時空研究に遡ったそうです。

このチャンネルでもニコラ・テスラのことは取り上げているので、興味のある人は別の動画を見て欲しいのですが、ニコラ・テスラは米海軍極秘の軍艦不可視化計画「フィラデルフィア実験」に協力したとされていて、実験では駆逐艦エルドリッチがフィラデルフィアから340キロも離れたノーフォークに瞬間移動したと言われています。

このフィラデルフィラ実験など存在しないという主張もありますが、ペガサス計画とフィラデルフィラ実験を総合的に考えると、やはりフィラデルフィラ実験は行われて、そこでテレポテーションのデータが収集され、以後の技術躍進に繋がったと考えると、テレポテーションの移動先を他の惑星に指定することができれば惑星間移動も可能なのかもしれません。

ちなみに、フィラデルフィラ実験を指揮したと言われているニコラ・テスラは実験当年の1943年1月、ニューヨーカーホテルで孤独死したとされ直後に国防総省とFBIがテスラの部屋から貴重な研究実験データを洗いざらい持ち去ったとされています。

告発された驚愕の内容

冒頭にも話したオバマ元大統領が1980年代初頭に火星へ行っていたという話ですが、告発をおこなった弁護士のほか、アメリカ合衆国第34代大統領のアイゼンハワー大統領の孫娘も同じような告発を行ったそうです。

全米を驚愕させた奇想天外な内部告発の内容は、1960年代の終わりには独自の技術によってタイムトラベルの実験に成功し、なんとテレポーテーションを使って火星と地球を行き来していたというものでしたがその内容は

  • アメリカはすでに1960~70年代に、極秘のタイムトラベル実験に成功した
  • アメリカは同じ技術を転用して、月や火星に瞬間移動できるテレポーテーション実験にもすでに成功済み
  • アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使して、すでに火星上に秘密基地を建設している
  • 火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる

とういうものだったそうで、なんともチープな告発文のように見えますが、告発をおこなった弁護士はただの変人でなく、一流大学出身のエリートで、在学中から環境生態学者として多数の論文を発表し、現在は環境保護の弁護士として活動する、社会的信用も高い知識人であるということは押さえておく必要があります。

この告発があった当初は、黙殺しようとしていたホワイトハウスも、執拗なマスコミからの取材に困惑し、2012年1月10日、国家安全保障会議のスポークスマンが、ジョークに紛らせながら、“大統領の火星旅行”を真っ向から否定するマスコミ向けの公式声明を発表しています。

その内容は「オバマ大統領は、絶対に火星になど行っていません。『火星人マーヴィン』がお気に入りでよく見ていることが、火星旅行を意味するわけではないとすればの話ですが……」と冗談交じりで、あたかもアメリカらしい声明を出したのですが、さすがにこのような内容なのに、わざわざ会見を行うところがいかにも怪しいという意見も米国では多いようですが声明を出しても出さなくても怪しまれるわけなので、政府としても厄介なネタだということになるのかもしれませんね。

また、そのようなタイミングに、アメリカ・イスラエル公共問題委員会で、オバマ大統領がスピーチを行った際、警護を担当していたSPの1人が、人間に扮したレプティリアンだったのではないかとネット上で話題になったこともあり、ホワイトハウスはこの件に関しても、「現在の緊縮財政のもとでは、宇宙人をボディガードに使うのはコストがかかりすぎる」とユーモア交じりに否定的なコメントを発表したのも有名な話ではあります。

アメリカの狙い

これらの話がどこまで真実なのかはわかりませんが、ペガサス計画というプロジェクトは実在し、そのことを暴露した海兵隊も実在するようです。

なので、もし本当にオバマ元大統領が火星に行っていたとしたら、もちろん当時は大統領でなく一人の青年だったにしろ、その任務は相当危険なものだったはずです。

そのミッションは火星での覇権の調整として「領土の主権を要求すること」にあったとされているため、当時は火星に生息する地球外生命体とも接触しているはずです。

そして、火星人との交渉で成果を上げることができたからこそアメリカ史上初となる黒人大統領になれたのではないかと考えるのも面白い話だと言えます。

いずれにしてもアメリカをはじめ、各国が欲しいのは世界の覇権でありその覇権を得るには宇宙空間を制する必要があると言われる時代に突入しています。

現在、アメリカを蹴落とし世界の覇権を取りたいと考えているのは何を隠そう中国であり、中国も次々と有人宇宙船を飛ばしています。しかし、アメリカもみすみすと覇権を逃すはずもなく、民間の大資本を利用し宇宙開発を加速させています。

その代表格はやはりスペースエックス社になりますが、Googleのジェフベゾスも宇宙開発には大いに興味を持っているようです。つまり、宇宙開発と世界の覇権争いは私たちが思っているよりずっと長期も計画として行われている可能性があり、その先陣を切ったのが若かりしオバマ青年だったのかもしれません。

まとめ

今回の内容は常識の範囲を大きくはみ出すことばかりなので、逆に安っぽい情報のように聞こえてしまうのが残念ですが、さらに驚愕なのは火星への移動はテレポーテーションが使われたということです。

ニュージャージー州イーストハノーバーにある極秘軍事施設内の“ジャンプルーム”と言われる場所から地球から火星へまさにジャンプするようにテレポートするそうで、全く時間を有すことなく火星に到着することができたと噂されています。

ちなみにこの時空装置を使用し、既に10万人もの人々が火星へ送り込まれているという話もありますが、その10万人の人々も現在生きているのは7千人程度で知的生命体以外にも肉食の生物がいるらしく捕食されたため生存していないと言われています。

最後はさらにチープさを増す情報になりましたが、このような話がアメリカを中心に都市伝説として世界に広まっています。また、この情報は数年前のものをもとに作っているので、もしかしたら、現在では状況が変わっている可能性も充分あるかもしれません。

一般人には情報は数年遅れて入ってくるというのはいつも通りですが、いろいろなニュースを違う角度から見ると何かに気づくかもしれません。

何か気づくことがありましたら、コメントで教えてもらえると嬉しく、Twitterなどで他の人にもシェアしていきたいと思います。