それも危険!日常に潜む人口削減の罠【都市伝説】イルミナティの人口削減計画は日々行われている

都市伝説(陰謀論)

日本では自粛期間で騒然とする中、種子法改正の話が進められましたが、この個人や家庭、企業などによる「自給自足の可能性」を根こそぎ破壊するであろう法案が、既にアメリカでは成立しているというのは驚きの事実です。

「自家菜園禁止法」といった法律が成立するアメリカという国自体が、すでに理解の範囲を超えていますが、この『アメリカ自家菜園禁止法(510法案)』は、悪魔の法律とも言われ、小規模・兼業農家を壊滅させる食糧安全保障の危機だと見られています。

その目的として、陰謀的に言われているのが支配者層による全世界の支配で、食糧を全て抑えることで世界中の人々の健康をコントロールしアグリビジネスからの莫大な利益を得るとともに、膨れ上がった地球の人口をコントーロールし、地球全人口を5億人まで減らそうという秘密結社イルミナティの人類削減計画もそこにあるのだと言われています。

人口削減計画の疑惑

1950年頃、日本人の平均体温は約36.5度~37.2度でしたが、この50年ほどで日本人の平熱は約1度も低下し、冷え性に悩む人も多くいます。そんな身体を冷やしてしまう原因は様々あると言われていますが、やはりそこにはイルミナティや支配者層の影がチラつきます。

アメリカのトランプ大統領の就任演説では、そんな状況をここで終わらせるという趣旨の内容だったもののマスコミにカットされています。

また、ロシアのプーチン大統領も「今年はイルミナティをぶっ潰す!」と発言したこともありましたが、この両大国の大統領の発言はとても意味ありげに感じます。

2016年のカリフォルニアの公立学校で自閉症の児童の割合が全体として7%も上昇し、中でも幼稚園児では17%と目立ち、2001年と比較して7倍になっていたそうです。

ワクチンには水銀やアルミニウム、その他多くの有毒物質が含まれているため、ワクチンを受けた児童が自閉症スペクトラムと同じ多くの症状を含む深刻な副作用を経験する児童が増えているという噂もありますが、真相は明らかになっていません。

また、冒頭で少し触れた種子法など農業に関連するのですが、近年、日本での昆虫減少は甚だしく、この20年間でアキアカネというトンボの個体数が1,000分の1に減ったという研究結果もあります。

以前、ミツバチが大量に巣から失踪する現象(蜂群崩壊症候群)が、同時多発的におきて原因が暫く不明であったものの、ネオニコチノイド系の農薬が蜂の神経系に作用してミツバチを殺すことが判明し、これを受けてEUでは2013年の暮れから、ネオニコチノイド系農薬が使用禁止になっています。

日本においては、この世界の動きとは逆行するように何故かネオニコチノイド系の農薬の食品残留基準を大幅に緩和していますが、ネオニコチノイド系農薬は、子どもの脳の発達障害(自閉症、ADHD:注意欠陥多動性障害、LD:学習障害)の原因になるとの説が唱えられています。

ねつ造された市場

日本は世界的にみて薬消費量が非常に多く、国は医療・福祉業界が儲けやすい業界と知ってて、国策を変え利益をあげていることが指摘されています。例えば健康保険制度という制度を作り、医療費を強制的に徴収しています。

医療費は前払いで薬の効果は全くないどころか、悪化するというまさに「ねつ造された新市場」がそこにあります。つまり、病気の拡大再生産がこの最大産業となる仕組みということで、国が金儲けの為に国民の健康を金貸しに貢いだということです。

ペットボトル飲料もいろいろ問題が指摘されています。金沢工業大学研究グループの調査によると、市販されている主な緑茶飲料500ミリリットル当たりのビタミンC含有量は平均で100ミリグラムですが、厚生労働省が定めているビタミンCの摂取推奨量は1日100ミリグラムです。

つまり、ペットボトル緑茶1本飲めば、一日の摂取推奨量に達してしまうのですが、この合成ビタミンCは、発がん性があるばかりか、粗悪な中国製添加物も 人工的に渋みを作ったりもしているそうです。さらに家庭用の小麦粉には、様々な殺虫剤が含まれています。

これはポストハーベストで小麦の栽培中に使用されるのではなく保管時に使用されるため、小麦の輸入国だけ危険にさらされることになります。
もちろんご存知の通り、殺虫剤は口に入れることはできませんし、吸い込むことも危険だという注意書きが書かれているものばかりです。

殺虫剤は神経毒ですので、人間にも作用して微量でも頭痛、めまい、倦怠感、違和感、不安感、下痢、腹痛、嘔吐、視力減退などの神経症状を引き起こします。ですので、もしかしたらあなたの体調不良はこういった食べ物から来ている可能性も大いにあります。

これは、日頃微量に摂取していて身体に蓄積されるので、病院にいっても体調不良の原因は特定されず、ねつ造市場の薬を飲まされるだけになります。

悪魔のドラッグ産業

ドラッグといっても麻薬ではありません。一般的な薬を指しているのですが、この薬自体にも巨大な陰謀と利権が隠れていると言われています。デンマークの統計を使用して、統合失調症治療薬、向精神薬、抗うつ薬の3種類による死亡はデンマーク国内で毎年約3700人、米国とEUを合わせると53万9000人と推算されています。

食べ物や環境で多くの人が精神疾患になり、命を断つものもいれば医師にかかる者もいますが、いずれにしても陰謀的な計画通りだと指摘する人もいます。

精神科医は一度だけ診察して、あとはお薬を出し続けるという流れなので患者はお金を落とし続けることになります。もちろんほとんどの医師はヒポクラテスの誓いに添い良心で行なっているのでしょうが、人口削減と利権という支配者層の願いは見事に叶っていることになります。あとは、予防接種も危険だと主張する人々も多くいます。

調査によれば富裕層ほど予防接種率は低くなるということですが、一般層や貧困層はこの予防接種で健康などもコントロールされています。
富裕層と貧困層の決定的な差は情報格差だと言われていますから、やはり私たちの知らない真実がそこにあるのかもしれません。

このワクチン陰謀説はかなり昔からあるものの、ワクチンのおかげで何百万人もの命が助かっているという主張もあります。

私はどちらが真実かは分かりませんが、巨大な利権が絡んでいることは間違いありません。567に関しても世界中でワクチン開発が進んでいますが、ニュースを見る限りでは各国競ってワクチン開発を行なっているように見えます。

あのニュースを見て競うのではなく協力すれば良いのにと思った人はいないでしょうか?もちろん一部は協力していると思いますが、本心は自国でワクチンを開発し国際特許を取りたいと思っているはずです。

そうすれば確実に世界の約80億人に使用されることになるどころか、毎年摂取となれば、超ビッグビジネスとなります。

一番儲けるのは誰なのか。
人口削減を行いながら、巨額の利益を上げるという巧妙な手法が取られ、それに気づく人もいますが、皆目を背けているようにも思えます。

映画マトリックスにもありますが、真実に気付いた方が人生が辛くなるのであえて仮想現実で生きることを選ぶ人がいるのも理解はできます。しかし、その時点で支配者の奴隷となり、搾取されるだけの人生になります。

奴隷になりながら何かに不満を持ち、奴隷の生き方を模索して、奴隷の生き方を誰かに強要するのは、本来の人間らしい生き方なのかは真剣に考える必要があると思います。

繰り返しますが、真実は私には分かりませんので自己判断でお願いします。