コ○ナは人口削減計画の事前準備だった!?最終段階に入ったイルミナティの人口削減計画【都市伝説】 

都市伝説(陰謀論)

いまだに世界中で猛威を振るう567ですが、当初より中国の生物兵器説が噂され、アメリカのトランプ大統領もが中国を名指しで批判したのは記憶に新しいと思います。

しかし、いまだに発生原因はおろか、治療方法、ワクチンの開発に至っておらずウイルス自体の謎も解明されていません。

当初中国では、コウモリからヒトへ感染したと主張していたのですが、これまで、メディア等での主流なストーリーは、SARS系のウイルスが自然の中で突然変異した結果だという物語が推し進められてきました。

しかし、人口ウイルス説はいまだに根強くあり、567はエイズのワクチン開発の過程で作られたという噂があります。やはり鍵は中国の武漢にある研究所になりますが、人為的に操作されたウイルスが誤って外部に流出したウイルスだと述べる研究者が多くいます。

モンタニエ教授によると、この武漢の研究所は、もともと567ウイルスに関する研究で知られていたが、研究室では、567の 1つをエイズ・ワクチンの開発のためのベクター(細胞への遺伝子運搬因子)として使用したと言います。

フランスの医学者であるルモワン博士からのインタビューに対して、モンタニエ博士は以下のように述べたそうです。

「私の同僚である生物数学者のジャン・クロード・ペレツ氏と共に、この RNA ウイルスである新型567ウイルスのゲノムを注意深く分析したのです」 なお、モンタニエ博士は、これについての分析は、すでに他の科学者たちによっても分析されていることを付け加えたそうで、以前、インドの研究者たちが、この567ウイルスのゲノムに「別の HIV ウイルスの配列が含まれている」ことを示す分析結果を含む論文を発表しようとしたが、科学界の主流からの圧力が大きすぎたために、調査結果を撤回せざるを得なかったのだそうです。

感染拡大した原因

ルモワン博士は、「この新型567ウイルスは、HIV に感染している患者から来たのではないかとする推測」についての刺激的な質問をモンタニエ博士に向けたそうです。

答えは「違います」というものだったそうですが、モンタニエ博士は以下のように述べています。

「 HIV 配列をコロナウイルスのゲノムに挿入するためには、分子ツールが必要なのです。そして、それは、研究室でのみ行うことができることです」 博士によると、もっとも可能性の高い説明は、武漢の研究所での事故による流出だろうと述べ、その研究目的はエイズワクチンを探すことであったはずだと付け加えたそうです。

また「自然にある存在は、分子の人為的な改変を一切受け入れないのです。自然の存在は、これらの不自然な変化を排除していきます。特別、何もしなくても、このような人為的な改変は消えていきます。

そのために、状況は次第に良くなっていくでしょうが、残念ながら、それは多くの人々の死を伴った後になってしまうかもしれません」 とも述べています。

この答えを喜んで良いのか悪いのかは分かりませんが、博士の考え方が合っていれば陰謀論のような人口削減に至ることはないのかもしれません。

パンデミックは人口削減計画

このチャンネルでも以前に動画をあげましたが、今回の567も10年前から計画されていたという説があります。アングロサクソンミッションとは、人口削減計画の一環になりますが、2010年にYouTubeに投稿された動画が一時期有名になりました。

具体的には「イルミナティ地球支配計画の直接の目撃者による証言」に関する動画で、ある会議に手違いで出席した証言者がビル・ライアン氏に語った事をもとに動画が作成されていますので、そちらの動画もよかったら見てください。

その人口削減計画では、世界の人口を現在から95%削減して5億人にすることが計画されているそうですが、それにはやはり第3次世界大戦も計画されているようです。

その計画がアメリカにあるジョージアガイド・ストーンに刻まれていますし、
世界8カ国の言葉で刻まれた内容は人類を支配する者たちのマニフェストとも言われています。

増え過ぎた地球人口を一度リセットするようなこの計画は、現代版のノアの大洪水のようなもので、支配者たちは神にでもなったつもりでこの計画を実行しようとしているのかもしれません。

567と中国の関係

ホワイトハウスの科学技術部門の担当によると、アメリカ政府は新型567ウイルスの発生について正式に学術団体に調査を依頼したと言っています。

というのも、冒頭でもお話ししたように今回のウイルスが自然発生的ではなく、生物兵器なのではと疑う見方も増えているためで、アメリカ議会でも同様の見解を示している議員が多くいるようです。

日本政府も当初、中国にウイルス株の提供を依頼したが、返答がなかったとされています。その結果、日本は国内の感染者から567ウイルスを確保して研究をすすめているそうです。

中国としては各国にウイルス株を渡してしまうと、中国のこれまでのウイルス研究の成果が台無しになってしまうためウイルス株の提供を拒んだのかと推測できますが、 その後、事態の深刻さに気付いた中国はウイルスに関する遺伝子コードをオンラインに公表していますが、それが逆に怪しさを増す結果になっています。

話は少し戻りますが、アングロサクションミッションの会議では中国にインフルエンザのようなウイルスがばら撒かれて、「中国が風邪をひく」という表現が使われていたそうです。

これが、今回の新型567ウイルスの事なのかは分かりませんがウイルスの世界的流行(パンデミック)によりパニックになった国々が厳戒態勢を取り、それが第三次世界大戦の合図だと言われていたそうです。

これから始まる人口削減

正直言って、全ての話を真に受けていても話が混乱するだけなのですが、今回の567は実は「脅威」というレベルではなく、次に現れる新型ウイルスが最大の脅威であるという噂が以前よりあり、14歳のインド人占星術師アビギャ・アナンド君の予言でもそう言っています。

3月24日付けの中国の報道によれば、中国・雲南省の男性が長距離バスで移動中に体調に異変を感じ、そのまま急死したという事件があり、これは、医師らの検査の結果、男性は『ハンタウイルス』に感染していたことがわかったとのことで、このハンタウイルスはネズミの排泄物などから感染するもので、致死率は40~50%と非常に高く、しかも、発病してから24時間以内に死に至るケースまである恐ろしいもので、567ウイルスの次は、このハンタウイルスの感染が拡大し大きな被害となるのではないかという懸念があります。

しかし、致死率が高く、死亡するまでの時間が早いということは、逆に感染拡大しにくいとも今までは言われていので、ハンタウイルスが次なる脅威のウイルスなのかは神のみぞ知るという状況ではあります。

もし、現在でも567ウイルスで大混乱する中で、さらに新種のウイルス感染が広まるなんて想像もしたくありませんが、どうもその可能性もゼロではないように思うので、そうなると世界はさらに混乱極まることは間違いなしだと言えますので、本当に心配ではあります。

ただ、過去の陰謀論を長期で見ると時間をかけてじっくり実行してきています。時間をかけて実行することは自然に見せることができ誰も黒幕の存在には気づきません。そう言ったこともありじわじわ魔の手が伸びてきているような気がしてなりません。