地球規模で人口削減計画が実行されている証拠【都市伝説】イルミナティがはびこる世界…

都市伝説(陰謀論)

陰謀論系の都市伝説で有名な「人口削減計画」ですが、この計画が実際に存在するかのような発言を政治家も行なっているようです。

名前は伏せておきますが、某有名世襲議員は「悲観的な考えしか持てない人口1億2千人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」と発言しています。

また、某党首は
「いや、教育はだって回らないもん。だってバカな国ほど子ども産むから。バカな民族っていうかね。だから、そういう人たちって甘やかすとどんどん子ども産むから。僕、自然の摂理は、人間は食物連鎖のピラミッドで、人間の天敵っていないから、結局、人間が人間を殺さざるをえないっていうのが戦争だと思ってるんですよ。 とにかく子どもを産まないように、殺し合いをしなくていいようなコントロールをとにかくかけるしかないのかな。 そんな、ある意味、もうすごい大雑把に言うと、そういうアホみたいに子どもを産む民族はとりあえず虐殺しよう、みたいな」と発言したそうです。

どのような状況で誰に対して発言したのかは分かりませんが、これが公式な発言でないにしろ、こういった考えは持っているということだと思います。

この他にも誰でも知っているような政治家もこのような発言をしているのが驚きですが、政治家としても批判しか言わない国民には嫌気をさしているのでしょうか。それにしても酷い言い方です。

支配層の頭の中では、未来の労働力はAI(人工知能)とロボットが担うので、ほとんどの人類は、“役立たずの無駄飯食い”でしかなく、戦争その他で削減すべきだと考えていたのでしょうか。

日本は、人口を半分にすることが当面の目標で、労働力のつなぎとして外国人労働者を用いるという考えなのだと思います。

そうすると、安倍政権のやっていることが、とてもよくわかります。要するに、現在安倍政権を支持している人々というのは、“肉屋を支持する豚”と同じだと皮肉めいた表現もありますが、こうした事がらが陰謀論なのかリアルな現実なのか紙一重ですが、日本は2100年には7500万人となる予想ですので、計画は順調に進んでいるのかもしれません。

WHOで発見された人口削減計画書類

1972年にWHOの内部書類で、「ワクチンの形をした生物兵器開発の必要性」と書かれた書類をジャーナリストのパトリック・ジョーダン氏が発見したそうです。

このワクチンを使用した人口削減計画書では、WHOが世界の人々の健康に寄与するという表の顔の裏側で、国連の一部組織として、各種ワクチンを用いた世界的規模の長期的人口統制計画を担ってきた団体であることがわかったと言われています。具体的には

  • 1.生まれた赤ちゃんに予防接種をしておき、体内の免疫系をあらかじめ、弱めておく。
  • 2.その後の各種ワクチン、毎年のインフルエンザワクチンなどで血中にさまざまなウイルスを植え付けておく。
  • 3.新型インフルエンザワクチンのようにスクアレンを含んだ免疫補助剤アジュバンドで接種後に免疫を暴走させる。

これが事実であれば、恐ろしい陰謀ということになりますが、先日、アメリカのトランプ大統領がWHOへの拠出金停止と脱会の姿勢を示したのは、こういったWHOの行為を知ってのことなのでしょうか。

アメリカの陰謀論「Qアノン」によれば、トランプ大統領が悪と戦っているということなので、にわかには信じがたいですが、それを信じるとすれば説明がつく部分もあります。

人類を守るという意味で人口をコントロールするという発想も分からなくもないですが、これが50年も前の計画だとすると2020年の今はどんな計画があるのかも興味があります。

トルーマンの発言

アメリカのトルーマン大統領は、1884年から1972年までの8年間、大統領の職についていましたが、彼はフリーメイソンのメンバーであり、イルミナティのメンバーであったとも言われています。

彼の発想もいわゆる支配者思想で、

「猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。
方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。
そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。
これで、真実から目を背けさせることができる。
猿(日本人)は、我々の家畜だからだ。家畜が主人である我々のために貢献するのは、当然のことである。そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は、長寿にさせなければならない。化学物質などで病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。これによって、我々は収穫を得続けるだろう。これは、戦勝国の権限でもある。」

と言ったそうですが、支配者連中は一般庶民のことを「ゴイム(家畜)」とみなし、自分たちの利益のためなら、庶民を大量虐殺することもまったく躊躇しないほどの、狂気に満ちた思想を持っていると言われています。

現在でもこの思想は地下で脈々と受け継がれていて、1%の世界支配層は、トルーマンが語ったような「政策」を原点に、更なる世界支配を企んでいるといわれています。この連中の”暴走”を止める最初の一歩は、まずは、連中に家畜と見なされている一般庶民が、このような1%の人間たちの思想や世界観を知ることだと思います。

日本の若者が政治に興味を失ってしまって、映画やドラマ、芸能界のゴシップなんかに強い興味を奪われてしまっているのも、まさしくトルーマンが推奨した「3S政策」が日本で長年行なわれてきた結果だと言えます。

つまり、今の日本の芸能界やメディア界は、日本が自分で考えて独自に発展させたものではなく、すべてはアメリカが終戦以降に日本に根付かせた「愚民化政策」が元になっているということになります。

事実、今の日本のメディア界で頂点に立っている電通は、CIAと直結している企業であると言われているし、さらには読売や朝日などの大手の新聞や、日テレやフジなどの大手テレビ局も、これもCIAエージェントが社長を務めるなど、やはりアメリカ裏社会の意向が大きく反映されている企業だと言われています。

アメリカ国防総省コーエン長官の発言

1997年4月28日にジョージア大学で開催された対テロリズム対策会議において、アメリカ国防総省長官ウィリアム・コーエンが、「幽霊スパイ」や「ウソの脅威による恐怖」について、アメリカの作家であり未来学者であるアルビン・トフラーやウイルス兵器(生物兵器)に言及しながら、環境型テロリズムや、電磁波によって意図的に惹き起こされる地震や火山活動などの自然災害、すなわち気象兵器について言及したそうです。

「特定の人種や民族を抹殺するため、一部の科学者が人種に特異的に作用する病原体を生み出そうとしている」

「例えば、一部の国がエボラウイルスのようなものを構築しようとしているという報告がありますが、これは非常に危険な現象です。Alvin Toefflerは、特定の民族集団や人種を排除できるように特定の種類の病原体を考案しようとしている研究所の科学者について、これについて書いている。
他の人たちはある種の工学、ある種の昆虫を設計して、特定の作物を破壊することができます。他の人々は、電磁波の使用によって遠隔地で地震や火山を襲う気候を変えることができるエコタイプのテロリズムでさえも従事している”
だから、他の国に恐怖を起こす方法を見つけている職場には、多くの独創的な考えがあります。それは本当のことです。それが私たちの努力を強化しなければならない理由です。そのため、これがとても重要です。」

普通に考えたらアメリカ国防長官が憶測でこのような発言をするはずがなく、やはり世界を取り巻く陰謀があるのかと思ってしまうのですが、真実はどこにあるのでしょうか。